2008年06月14日
海乃邦

「海乃邦」
この泡盛のプロフィールは、こんな感じ。(泡盛・古酒専門店「泡盛屋」より)
「沖縄県の泡盛メーカー全社参加のもとに、良質の泡盛を選び抜き、
長期貯蔵熟成して造られる泡盛「海乃邦」。」
1993年に製造されたこの100%古酒は、気品の高い薫りと、古酒の
まろやかなを兼ね備えたまさに最高級の逸品。
木箱付の限定販売の泡盛です。
沖縄が誇る銘酒「海乃邦」で贅沢なひと時をぜひお楽しみ下さい。
※限定泡盛です。
1993年製造、15年古酒。
木箱に入っていて高級感あり。
味はというと、自分の少ない古酒経験からしても、
まろやかなで、上品な感じがします。
大切に飲んでいこうと思います。
あれっ、去年って何を買ったんふだっけ?
2006年08月10日
当たりました

ケーブルテレビで放送している「旅チャンネル」という旅の情報番組の中で、沖縄二泊三日で600年の歴史をたどる という企画があった。
番組の中では沖縄のメジャーな観光スポットが紹介されてたけど、他の番組とちょっと違ったのは、各観光スポットの歴史解説を含めて紹介していたところ。
こんな企画は、沖縄の観光地紹介番組ではあまり無いんだよな~
シリーズ化されれば毎回必ずチェックするんだけど。
で、この番組の中で各地を紹介していたパーソナリティーの方が、那覇で買ったカラカラセットを視聴者プレゼントとしていた。
ダメもとで応募しておいたんだけどラッキー!!、今日、当選のお知らせと賞品が届いていた。
次回沖縄に行ったときにはカラカラを購入しようと思っていたし、けっこう良い物だったのですごく嬉しいです。
早速今夜はこれで一杯!、と思ったんですが、明日は会社指定の「健康診断」があるので夜は食事制限でした。 残念
まっ、今週末楽しめばいいか。
2006年07月12日
記念日に古酒
昨年は久米仙の「球美」古酒18年、今年は崎山酒造の「琉球誉」古酒15年にしました。
古酒を買っても、飲みきってしまうつもりではなく、記念日と、うれしいことがあったときに飲む程度で、年を重ねる毎に古酒の種類が増えて楽しい、という算段。

う~ん、やっぱり泡盛の古酒はおいしいですね。
ちびちびなめる感じで味わいました。
2006年01月28日
泡盛って
う~ん、体調がよくないです。
カゼとかじゃないんだけど、慢性の肩こりからくると思われる、偏頭痛が続いて
いる今日この頃。
運動でもして肩と背筋を鍛えれば楽になるかな。
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今日、ふとしたことでヤフオクを覗いていたら、「泡盛」が目に入った。
出品されていた泡盛の金額が結構な高値だったので、自分が育てている泡盛って
今どれくらいで出品されているんだろうと思って検索してみたところ。
おおっ!定価?より2000円以上の高値がつけられているではないですか!!
ということは、今持ってる春雨と玉友で2万円くらいのプレミア価値が付いてるって
ことか・・・フムフム。
とはいうものの、ウチで育てている泡盛達はある目的の為に購入したものなので
手放すつもりは無いから、別にどうでもよかったりするんですけど、でもなんかちょっと
うれしい気分になりました。

2005年11月01日
泡盛の日
11月1日は「泡盛の日」とのこと。
自分はもともとお酒に強くない体質だけど、泡盛には相性が良いみたい。
ちょっと前までは毎晩晩酌のような感じでのんでいたけど、最近は体のことを
考えて「休肝日」なんかを設けている。
さらにメディアに踊らされつつも、ウコン粉末も摂取。
「秋ウコン」「紫ウコン」どっちにしようかと悩んだ末ダイエット効果も期待し「紫」に
しておいた。

ウコンをのみはじめて3ヶ月、特に痩せたということは体重計にのってみれば
はっきりするけど(減少せず)、一番大きな変化は 「オツウジ」
けっこう強烈な便秘体質だったけど、ウコンをのみはじめてから3ヶ月毎日
快便!
これにはほんとうに驚いています。
ウコンで、いろいろな効果が期待できるみたいだけど、とりあえず自分にはこの
効果だけでもうれしいものなので、引き続き愛飲してみようと思う。
泡盛の話じゃなくなったね。
2005年03月20日
花粉~春雨
フマキラーの「アレルシャット」のおかげなのか、飲み薬を服用
していないのに、多少鼻がムズムズしたり目がショボつくくらいで、
くしゃみ鼻水は止まった。
この「アレルシャット」、半透明の軟膏を鼻の穴の中に塗るだけで
鼻から進入する花粉に対し膜を張って防いでくれるらしい。
さらに、妊婦さんが使ってもよいくらいの安心な薬みたいなので
なおさら高感度アップ。
しばらくこの薬のお世話になってみようと思う。
(薬を塗るために綿棒が付いていたけど、指で塗るほうがいいね、
満遍なく塗れるし、綿棒だとくすぐったくって逆にくしゃみが出る)
花粉の話はここまでにして、昨日花粉症でぐちゃくちゃな体調にも
かかわらず、がんばって外出した理由はこれ。

泡盛、「春雨」ゴールド
以前にも書いたけど、春雨の10年古酒を飲んでからこの銘柄のファンに
なってしまった。
ネットで探せば「カリ-」や「マイルド」を通販しているところは見つかる
と思うけど、けっこうプレミアム価格だったりするのでそういうところで
購入はしたくない。
宮里酒造所さんのこだわりを理解している販売店で買うとなるとネット
通販はしていないはず。(たぶん)
つい最近その「こだわり」を理解する良い酒屋さんをみつけたので、
問合せをしたところ「ゴールド」の在庫があった。
ということで、体調は辛かったけどちょっと足を伸ばして取りおきして
おいてもらった「春雨」を買いに行ったというわけ。
大事に飲も。 つぎの予約しとこか...
2005年01月23日
泡盛到着
と予想された日が何日かあったけど、今のところチラつくぐらいはあっても
それ以上の雪は無い様子。

今日は頼んでおいた泡盛が届いた。
よくみてみると、与那国、石垣、宮古、那覇、名護と、
地域が上手くばらけて注文されていた。(偶然)
前回注文した中では、古酒の味わいがありながら、すっきりとした
のみやすさがよかった「田嘉里酒造」さんの「まるた」が好きになった。
今回「どなん」と「於茂登」は飲んだことがあるので、他の3本がどんな
感じか楽しみ。とりあえず3本の栓をあけてみるべし。
2005年01月16日
泡盛発注
今回は2回目の利用となる「泡盛倶楽部」にしてみた。
ここは品揃えが豊富で選ぶのが楽しい。
また、検索の方法も、すっきり味<->濃厚な味 や
古酒香が強い<->弱いなどいろいろな選択ができるので
ある程度参考になる。
今回の注文内容は次の5本
沖之光:沖之光酒造
太平:津波古酒造場
どなん クバ無し:国泉泡盛
於茂登:高嶺酒造所
羽地内海:龍泉酒造 全て30度の一般酒
前出の「濃厚な味」の商品を基本に、後は、音楽アルバムで
言う、「ジャケ買い」に近い感覚、瓶のラベルのデザインで気になる
ものを選択した。
(沖縄の泡盛のラベルってカッコイイデザインのが多いと思う)
いろんな種類の泡盛が味わえるので、泡盛通販は面白い。
2004年12月04日
泡盛
そんなに飲めないくせに「泡盛」が好き。
少しづつ、楽しく飲むのが好きな自分には合っていると思う。
三線教室や、沖縄の旅行先で、いろんな人のいろんな泡盛の飲み方を
教えてもらうことがある。
美味しい泡盛の飲み方というのは、ほんとうに人それぞれ違っていて
面白い。
600種類以上あると言われる泡盛だから、その人の好きな泡盛よって
飲み方が違って当然ということ。
ちなみに自分は、古酒香の強めのものはストレートでちびちび、一般酒は
7:3(泡盛30~35度:水、)という感じ。よく飲むのは「暖流」「まるた」、
「春雨」のクースは、のんで”おおっ”と思ったけど今なかなか買えないね。



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